|
|
国際言語学部 日本語教員養成課程
2009年度以降
2007年〜2008年に入学した場合はこちら
2006年以前に入学した場合はこちら
『学生便覧』2011年度版 pp. 81-82、2010年度版 pp. 79-80、2009年度版 pp. 79-80
p.81
(修了証の授与)
第240条
(1)。。。学士の学位。。。
(2)学則別表(4)の2[p.30]に規定する「日本語教員養成に関する専門科目」から。。。合計34単位以上を修得すること。
(3)。。。「日本語教員養成に関する専門科目」の全科目の平均が、原則として80点以上であること。
(履修方法)
第241条
「日本語教員養成に関する専門科目」の単位の履修方法は、表21により、区分毎に定められた最低修得単位数を充足し、合計34単位以上を修得しなければならない。
p.82
2「日本語教育実習演習」の履修は、次の要件を充足していること。
(1) 専門教育必修科目と専門教育選択科目の平均が、80点以上であること、
(2) 教養教育選択科目の平均が、75点以上であること、
(3) 「日本語教員養成に関する専門科目」の平均が、80点以上であること、
(4) 「日本事情に関する科目」と「異文化間コミュニケーション論」。。。を除く「日本語教員養成に関する専門科目」をすべて修得していること[区分毎に定められた単位数を満たしていること]。但し、教授会において認めた海外留学等により当該要件を充足できない場合は、教務委員会が別途指示する。
p.81
表21[p.82 備考 必 専 専必 教]
区 分 授業科目 配当年次 単位数 最低修得単位数 日本語の構造に関する科目 日本語学A(音韻・語彙) 専・専必 1年 4 12 日本語学B(文法) 専・専必 1年 4 日本語表現法 必 2年 4 言語とコミュニケーションに関する科目 言語学概論 教 1年 4 8 日本語学C(日本語史) 専 2年 4 日本語学D(日本語学史) 専 2年 4 日本語学E(日本列島の言語・方言) 専 2年 4 異文化間コミュニケーション論 専・専必 3年 4 日本事情に関する科目 日本学研究概論 専 1年 4 4 日本学研究A(歴史・考古) 専 2年 4 日本学研究B(宗教・思想) 専 2年 4 日本学研究C(文化・生活) 専 2年 4 日本学研究D(伝統文化) 専 . 2年 4 日本語の教授 に関する科目 日本語教育法A 専・専必 2年 4 10 日本語教育法B 専・専必 2年 4 日本語教育実習演習 専・専必 3年 2 合 計 34